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決算短信 富士フイルムホールディングス | バックナンバー (決算短信) ff fr 2005q4 allj

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(1)

成 1ェ 年 月期取 決算短信 連結 取 [米国会計基準]

取取取 取 取

成 1ェ ィ 月 平ウ 日取

上場会社名取

富士写真フイルム株式会社

上場取引所 東 大 名

コード番号 4 取本社所在都道府県取取東京都取

URL wwwf f c

代 表 者取 代表取締役社長取 古森取 重隆取 取

問合せ先責任者取 ーポレート ミ ニ ーシ ン部 IR 室長取 岡田取 淳二取 TEL(0年)年ィ0①-平111取

決算取締役会開催日取 成 1ェ ィ 月 平ウ 日取 取 取

米国会計基準採用 暼無取 暼取 (注)金額 百万円未満を四捨五入表示示

.1ェ 年 月期 連結業績 成 1ウ ィ 月 1 日~ 成 1ェ 年 月 年1 日 取

1 取連結経営成績取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

売上高 営業利益 税引前利益

百万円取 %取 百万円 %取取 百万円 %取

1ェ 年 月期取 平ん①①ウんィ④イ取 イ.イ ウ0んィ年① △取イウ.平取 ウ④ん①1イ △取イ1.0 1ウ 年 月期取 平んイ平ウん年ウィ取 △取1.イ 1①ィんィィ平 △取11.1取 1①平ん年ィ① △取1.①

当期純利益

1 当 期 純 利 益

潜 在 株 式 調 整 後 1 当 期 純 利 益

本取

当期純利益率 取

税引前利益率

税引前利益率

百万円取 %取 円 銭取 円 銭取 %取 取 %取 %

1ェ 年 月期取 年ウん01①取 △取イ①.平 ウ平 ①イ取 -取 1.④取 取 平.①取 年.0 1ウ 年 月期取 ェィんイ00取 平.ウ 1①ィ ウェ取 -取 ィ.ウ取 取 イ.ィ取 ①.ィ

持 分 法 投 資 損 益 取 1 ェ 月 期 取 イ ん 平 1 0百 万 円 取 1 ウ 月 期 取 ィ ん 1 ィ ①百 万 円 取 期 中 均 株 式 数 連 結 1 ェ 月 期 取 イ 0 ④ ん イ 平 イ ん1 ィ 年株 取 1 ウ 月 期 取イ 1 平 ん ェ 0 1 ん0 年 0株 取

会 計 処 理 方 法 変 更 取 無 取

売 上 高 営 業 利 益 税 引 前 利 益 当 期 純 利 益 に お け る パ ー セ ン ト 表 示 対 前 期 増 減 率 取

平 連結財政状態取

取取取取

総資産 株主資本 株主資本比率 1 株当たり株主資本

百万円 百万円 取取取取%取 円 銭取

1ェ 年 月期取 年ん0平ウんィ④1 1ん④①年んィ④ウ ①ィ.④取 年んェィェ 年平取

1ウ 年 月期取 平ん④ェ年んィイウ 1んェィ④ん10平 ①平.0取 年ん①年0 ①ウ取

期 曒 発 行 済 株 式 数 連 結 1 ェ 月 期 取 イ 1 0 ん 平 平 平 ん0 ウ 年株 取 1 ウ 月 期 取イ 0 ④ ん 平 ④ ④ ん④ ④ 平株 取

年 連結キャックュ・フュー 状況取

営業活動による取

キャックュ・フュー

投資活動による取 キャックュ・フュー取

財務活動による取 キャックュ・フュー取

現 金 及 び 現 金 等 物 取 期 曒 残 高

取 百万円 百万円 百万円取 取 百万円

1ェ 年 月期取 平ウ平んイイェ △取平ウ平ん1平④ △取ェ0ん年0④取 取 平1ェんイ④ェ 1ウ 年 月期取 平1④ん年①1 △取年1平んィ01 △取ェ年んィ0①取 取 平ェェん1イウ

ィ 連結範囲及び持分法 適用に関する事項取

取 取 取 取 取 取 取 連結子会社数取 平平ィ 社取 持分法適用会社数取 ④ェ 社取 イ 連結範囲及び持分法 適用 異動状況取

取 取 取 取 取 取 取 連結 新規 11 社取 除外 10 社取 取 持分法 新規 1平 社取 除外 1ィ 社取

.1④ 年 月期 連結業績予想 成 1ェ ィ 月 1 日~ 成 1④ 年 月 年1 日 取

売上高 営業利益 税引前利益 当期純利益取

百万円 百万円 百万円取 取 百万円

通期取 平んウィ0ん000 ェ0ん000 ェ0ん000取 取 年ェん000

取 参考 取1 株当たり予想当期純利益 通期 取 取 ウィ 円 ィェ 銭取 取 取

成 1ェ 年 月期に引き続き゜メージングソモュークョン部門 構造改革を断行するこ に伴い 多額 関連費用 発生する予取 定 す 現時点 そ 計上時期を正しく見込むこ 困難 こ ら 中間期 業績予想につきまし 開示を控えさせ取

いた きます

取 上 記 予 想 現 時 点 入 手 さ れ た 情 報 に 基 断 し た 予 想 あ り 潜 在 的 モ ス ェ や 不 確 実 性 含 ま れ お り ま す

(2)

1.取企業集団 状況取

当企業集団 富士写真フ゜ャヘ株式会社 当社 及び子会社 平ェ平 社 関連会社 ィ0 社より構成され おり 取

゜メージング取ソモュークョン ゜ンフォメークョン取ソモュークョン チキュメント取ソモュークョン 各事業取 分 におきまし 開発・製造・販売・サービス等 事業を展開いたし おります 当社及び主 子会社 関連取 会社 位置付け 事業 種類別セグメント 関係 記 通り す 取

主要製品取 主要 会社取

゜メージング取 ソモュークョン取

カ メ ー フ ゛ ャ ヘ タ ジ タ ャ カ メ メ フ ォ ト フ ゛ ニ ッ ク ン グ 機 器 現 像 プ モ ン ト 用 カ メ ー ペ ー パ ー ・ 薬 品 ・ サ ー ビ ス 等 取

当 社 フ ジ テ ン 富 士 フ ゜ ャ ヘ ゜ メ ー ジ ン グ 富 士 フ ゜ ャ ヘ フ ォ ト ニ ッ ェ ス サ u ベ ヘ 取 充 景為 ャ 為取 サ ヘ争 ボ ん取 I 点ヒ . サ u ベ ヘ取 充 景為 ャ 為取 サ ヘ争 ボ 取ケ . V. 取 サ uベ ヘ 取充 景 為ャ 為 取サ ヘ 争ボ 取 訴. 先 .グ . ん取 I 点ヒ . 取 取 サ u ベ ヘ取 充 景為 ャ 為取 サ ヘ争 ボ 取( E uメ 為 ミピ ) 取ザ ボ パシ 取 サ uベ ヘ ヒ為 争 為メ 取 充メ 為 ヒピ モ モヘ 点 普ん 取 I点 ヒ .取 他

゜ンフォメークョン取 ソモュークョン取

印 刷 用・医 療 診 断 用・情 報 ク ス ゾ ヘ 用 各 種 ク ス ゾ ヘ 機 材 フ メ ッ ト パ ネ ャ 取 タ ゛ ス プ ヤ ゜ 材 料 記 録 メ タ ゛ ア 等 取

当 社 富 士 フ ノ フ ゚ 富 士 フ フィ

富 士 フ ィ カ 富 士 フ エ レ

サ u ベ ヘ取 充 景為 ャ 為取 サ ヘ争 ボ ん取 I 点ヒ . サ uベ ヘ 取充 景 為ャ 為 取サ ヘ 争ボ 取 ケ. V .

サ u ベ ヘ取充景 為 ャ為 取サ ヘ 争ボ 取訴 . 先. グ .ん 取I 点 ヒ. 取 サ uベ ヘ 取充 景為 ャ 為取サ ヘ争 ボ取( Eu メ 為ミ ピ )取ザボ パ シ取他

チキュメント取 ソモュークョン取

ア フ ゛ ス 用 複 写 機複 合 機 プ モ ン タ ー プ ュ ジ ェ ク ョ ン サ ー ビ ス 関 連 商 品 用 紙 消 耗 品 ア フ ゛ ス サ ー ビ ス 等 取

富 士 ゴ ュ ッ ェ ス 鈴 鹿 富 士 ゴ ュ ッ ェ ス

富 士 ゴ ュ ッ ェ ス ア フ ゛ ス サ プ メ ゜ 東 京 ゴ ュ ッ ェ ス 富 士 ゴ ュ ッ ェ ス プ モ ン ゾ ゛ ン グ ク ス ゾ ヘ ゲ

サ u ベ ヘ取ーピ メ 為ョ 取( 係 景ヘ 点 バ) 取L ヘ ボヘ ャ ピビ 取 サu ベ ヘ取ーピ メ 為ョ 取グ モ ヘバ 取充 バ ヒヘ f ヘヒ 取充 ャ ピ取Lャ ビ .取他

国 現像・プモントサービス会社 富士フ゜ャヘ゜メージング 株 取 取取取取取取 そ 他連結子会社取 取取取取 取 取 ェ 社 取取取取取取 そ 他非連結子会社取取取取取 取 取1ウ 社 取取取取取取 そ 他関連会社取 取取取取 取 取1イ 社

顧取 取 客

凡例 :製品・材料 流れ

そ 他 会社

サ訴編IサILゼ取グボピメヘヒバん取I点ヒ.取<持株会社>取 取取取取取取取 そ 他連結子会社取取取取取取取取平0 社 取取取取取取 取そ 他非連結子会社取取取取取取取ィ 社 取取取取取取取 そ 他関連会社取取取取取取取取取取取平 社 海外生産会社

サuベヘ取充景為ャ為取サヘ争ボん取I点ヒ.取 サuベヘ取充景為ャ為取サヘ争ボ取ケ.V.取

取取取取取取 そ 他連結子会社取 取取取 取 取平ェ 社 取取取取取取 そ 他非連結子会社取取取取取 取取取ウ 社 取取取取取取 そ 他関連会社取 取取取取 取取取年 社 国 生産会社

フジテン 株 取

富士フ゜ャヘゾェテプュジェゼ 株 取 富士フ゜ャヘフォトニッェス 株 取 取取取取取取 取そ 他連結子会社取取取取取取取取取10 社 取取取取取取 取そ 他非連結子会社取取取取取取取取平 社 取取取取取取 取そ 他関連会社取 取取取取 取 取取イ 社

富士ゴュッェス 株 取

取取取取取 取取そ 他連結子会社取取取取取取取取取ウウ 社 取取取取取取 取そ 他関連会社取取取取取取取取取取取1年 社 富士ゴュッェス

そ 他 会社

富士フ゜ャヘュジスゾ゛ッェス 株 取 取取取取取取取 そ 他連結子会社取取取取取取取取取取④ 社 取取取取取取 取そ 他非連結子会社取取取 取 取取ウ 社 取 取 取 取 そ 他関連会社取取取取取取取取取取取取平 社

富士写真フイル ム株式会社

サuベヘ取充景為ャ為取サヘ争ボ取訴.先.グ.ん取I点ヒ.取 サuベヘ取充景為ャ為取サヘ争ボ取(Euメ為ミピ)取ザボパシ取 取取取取取取 そ 他連結子会社取 取取取 取 取ィ① 社 取取取取取取 そ 他非連結子会社取取取取取 取取1① 社 海外販売会社

海外現像・プモントサービス会社 サuベヘヒ為争為メ取充メ為ヒピモモヘ点普ん取I点ヒ.取

取取取取取取 取 そ 他連結子会社取取取取取 取 取① 社 国 販売会社

富士フ゜ャヘ゜メージング 株 取 富士フ゜ャヘグメフ゛ッェクスゾヘゲ 株 富士フ゜ャヘメタ゛カャ 株 取

取取取取取取 そ 他連結子会社取 取取取取 取 取 ① 社 取取取取取取 そ 他非連結子会社取取取取取 取 取 イ 社

(3)

.経営方針取

経営理念取

取 当社 現在を 第二 創業期 位置付け おります 富士フ゜ャヘグャープ全体 企業体質を変革

し 新た 成長軌道に乗せ いくた に 新たに以 企業理念を制定いたしました 取

わたしたち 先進 ・ 独自 術をも 暷高品質 商品やサービスを提供する事により 文 ・ 科

学 ・ 術 ・ 産業 発展 健康増進 環境保持に 献し ェォモゾ゛取アノ取メ゜フ さら る向上に寄与し

ます 取

中長期的経営戦略及び重点課 取

急 にタジタャ 進展する 当社を取り巻く事業環境 大きく変 する中 経営体質 強 を図り

新た 成長軌道に乗せるた に 一昨 創立 ウイ 周 に向け 中期経営計 VI先IOソウイ を策定しまし

た 以来 基本戦略 ある 新た 成長戦略 構築 経営全般にわたる徹底的 構造改革 連結経営

強 に沿 取り組 を進 まいりました ゜メージング分 における事業環境 変 当初想定

し いた以上 スヌーチ 進ん いるこ に対応し ゜メージング分 抜本的構造改革 経営

資源集中による既存成長分 ・新規事業分 大加 を主たる 容 した中期経営計 VI先IOソウイ

平00① を本 ィ 月に新たに策定しました VI先IOソウイ 掲 た基本戦略を軸に据え 具体的に 以

重点課 に取り組ん おります 取

・ 写真感 材料ビジネス 事業規模 適正 ゜メージング分 を中心 した抜本的 構造改革を通

徹底した経営効率 スモヘ 企業体質を実現し 将来にわたり 定的に収益を確保 きる事業構

造を構築する 取

・フメットパネャタ゛スプヤ゜材料・電子材料・゜ンェジゟット用゜ンェ 高機能材料 医療・

メ゜フサ゜゠ンス グメフ゛ッェアーゼ チキュメント 学タト゜ス を重点事業分 位置付

け 成長戦略を強力に推進する 取

・研究開発投資 さら る重点 を図り 将来を担う新規事業・新規製品を早期に創出する 取

・ 持株会社 を契機に連結経営をさらに強 し 富士フ゜ャヘグャープ全体 し 企業価値 暷大 を図

利益配分に関する基本方針取

取 利益配分につきまし 当社 定した配当を 続し 実施する もに 将来 積極的 事業展

開 経営環境 急激 変 に備えた経営基盤 強 に必要 部留保を確保し いくこ を基本方針

いたし おります 取

取 お 会社法施行後 当社 配当回数につきまし 従来通り 中間期曒日 期曒日を基準 した

平 回 配当を 続する予定 す 取

投資単位 引 に関する考え方及び方針等取

取 株式投資単位 引 につきまし 当社 個人を中心 したより多く 方々に投資機会を提供し

株式市場 流動性を高 るこ 重要 考え ら 成 1① ④ 月 1 日より投資単位を引 1 単

元 株式数を 1ん000 株 ら 100 株に変更いたしました 取

(4)

.経営成績及び財政状態取

経営成績取

当期における 国経済 企業 設備投資 増加や個人消費 や 改善 により 晙気回復基

調 徐々に鮮明に き おります 海外におい 良好 用環境 個人消費 定的に増加し

た米国経済や 好調 輸出に支えられ 高い成長を続ける中国を中心 したアジア経済 晙気 堅調に推

移しました 一方 欧州経済 企業晙況感に改善 見られるも 個人消費 依然 し 迷し お

り 晙気回復 弱含 りました また 原油価格 高騰 続い おり 世界的に企業活動へ 影響

徐々に広 き おります 取

こ よう 状況 当社 ゜メージング ゜ンフォメークョン チキュメント 各分 におい タ

ジタャ ・ ネットワーェ 術を活用したトータャソモュークョン 提供 積極的 事業展開を図 お

ります 具体的に タジカメプモント需要 大に向けた強力 キャンペーン 展開 当社 独自 術を

搭載した高 質 ・ 高感度タジタャカメメ 販 需要 旺盛 フメットパネャタ゛スプヤ゜材料や印刷版

材 係T充 プヤート 生産能力増強 極細 によ 鼻 ら 挿入を可能にした 視鏡 普及 進 ネット

ワーェ機能を充実させたアフ゛ス向けタジタャカメー複合機 販 事業領域 強 ・ 大に努 ま

した さらに 写真感 材料事業 ・ 電子映像事業分 におい 生産体制 再 を した構造改革に

取り組ん いる 新た 成長戦略 構築に向け 既存成長分 ・ 新規事業分 研究開発・ ゼ与グ を強

する 中長期的 課 につい も迅 果断に推進し おります 取

当期( 成 1ウ取 ィ取月 1 日~ 成 1ェ 年 月 年1 日 連結売上高 カメーフ゛ャヘやタジタャプニメ

ピ 売上 減少した一方 旺盛 需要に支えられフメットパネャタ゛スプヤ゜材料 売上 大幅に増加し

価格機を中心にタジタャカメー複合機やアフ゛スプモンター 供給 大したこ に加え 前 度後

半に買収した連結子会社 売上 寄与したこ さらに 対米チャ ・ マーュ もに円 に進行したこ

影響し 平 ①ん①ウィ 億円(前期比 イ.イ%増) りました 国 売上高 1 年ん平④平 億円 前期比 1.年%

増 海外売上高 1 年ん年ェ平 億円 前期比 10.1%増 りました 利益につきまし 生産効率

改善や調達コスト 削減 経費 重点使用 によるコストジゞンに努 ました ゜メージングソモュ

ークョン部門における構造改革実施に伴う費用 発生

に加え 主要原材料価格 上昇 新製品や新規

事業 創出に向けた研究開発費 増加 チキュメントソモュークョン部門における基幹情報クスゾヘ 稼

働や海外販売体制 強 に関連する一般管理費 増加 により 営業利益 ウ0ィ 億円 前期比 イウ.平%

減 税引前利益 ウ④① 億円 前期比 イ1.0%減 当期純利益 年ウ0 億円 前期比 イ①.平%減 りまし

た また 前期 比較におい 前期に一過性 要因 ある富士ゴュッェス厚生 金基金 代行返上

益を計上し いたこ 大きく影響し おります 取

当期 対米チャ円為替ヤート 11年 円 対マーュ円為替ヤート 1年ェ 円 りました 取

上記 構造改革実施に伴い ェ①0 億円 費用 発生し おります 実施 容別 訳 固定資産

資産関連 ①イ1 億円 特別退職金 人員関連 平0④ 億円 あります また 事業セグメント別

゜メージングソモュークョン部門 ウウィ 億円を計上した 構造改革 対象 た生産設備 一部を

゜ンフォメークョンソモュークョン部門 も共用し いるこ ら 部門 ェ① 億円を計上しました 取

(5)

事業セグメント別 売上高及び事業展開につい 以 通り す 取

゜メージング取ソモュークョン部門 取

゜メージング取ソモュークョン部門 連結売上高 高感度ペタャを中心 したタジタャカメメ 販売

国 を中心に大きく好転したも 需要 後退を けカメーフ゛ャヘやタジタャプニメピ 販売 減

少した影響を け ①んェ④ィ 億円 前期比 ウ.平%減 りました 取

当部門におい 当社 タジタャ らアヂュグ 像 入力 ら出力ま 多様 し進 するニーゲに

対応した付加価値 高い製品 ・ サービスを提供し おります 重点分 あるタジカメプモントについ

ゾヤビ 係ゼ によ タジカメプモント 認知向上 特長 求に努 る もに お店プモント

核 るタジタャプニメピ フュンゾ゛ア 販を通 プモント゜ンフメ 整備を進 るこ により

事業 大を図 おります タジタャカメメ 普及 広く進む中 これら 取り組 を積極的に実施し

いるこ 効果を生 日本 米国 欧州を中心にタジカメプモント 販売 引き続き増加し おりま

す タジタャプニメピについ 大手取引先へ 入 一巡したこ により販売 減少し おります

店頭プモント 付機 設置強 や中小規模店へ 販を図る もに タジタャプニメピ 製品開発 ア

フターサービス分 におけるテーモゼ鋼機 株 アメ゜アンスを活用するこ 今後もお店プモン

ト 一層 充実を推進し まいります タジタャカメメ 手ノヤ ・ 被写体ノヤに強く 暗い ころ

もきれいに撮れる 高感度 を特長 する当社タジタャカメメ対する評価 高ま おり 昨春発売した

サヘ点ピ充ヘョ取サ10 や サヘ点ピ充ヘョ取ド1 を した高感度ペタャ 日本 好調 販売を記録した 欧

州 ・ アジア市場 も販売 大しました し し ら 市場 成熟 進む中 熾烈 価格競 を背

晙に タジタャカメメ 事業環境 依然厳しく推移し おります こ よう 中 当社 高感度 ・ 高

質 戦略 推進 中国へ 生産クフトやサプメ゜スゟーンブネジメント 改善 取り組 を通

競 力 強 に努 おります カメーフ゛ャヘについ 米市場におい ヤンゲ付フ゛ャヘ 大手

取引先向け販売 好調に推移する 一部 明るい要素 あるも 世界全体 需要 減少し おり市

場規模 縮小 進ん おります 取

゜ンフォメークョン取ソモュークョン部門 取

取 ゜ンフォメークョン取ソモュークョン部門 連結売上高 フメットパネャタ゛スプヤ゜材料製品 大

幅 売上増加 市場 大 続く 係T充 プヤート 増販 視鏡や 像診断機器 ・ 材料 を中心 する医療

像事業製品 好調 販売に加え 半 体関連プュセス材料事業を展開する サ訴編IサILゼ取E争ピヒャメ為点ヘヒ取

ゼバャピメヘバ争モ取 訴.先.グ.ん取 I点ヒ. や スェモーン印刷用゜ンェや産業用゜ンェジゟット用゜ンェ ビジネス

を担う サ訴編IサILゼ取先ピメヘヒ為争取訴緩取Lヘボヘャピビ を した 前 度後半に買収した連結子会社 売上 寄

与したこ により ェんウウ年 億円 前期比 1ィ.1%増 りました 取

フメットパネャタ゛スプヤ゜材料事業 液晶タ゛スプヤ゜ L係促)市場 大 もに 当社 主力

製品 フジタッェ や テV フ゛ャヘ 販売 大幅に増加しました 当社製品に対する市場 旺盛 ニ

ーゲに応えるた 当 度におい 新たに フジタッェ テV フ゛ャヘ 生産設備を稼働させ まいりま

した 今後も積極的 設備投資によ 生産能力 増強をさらに加 させ 一層 事業 大を進 い

く方針 す 医療 像事業 サ係R チメ゜゜メージャー チメ゜フ゛ャヘ 機器並びに材料製品

販売 海外を中心に好調に推移しました 視鏡製品 スーパー係係促取デニカヘ

Tゼ取

や独自 像処

理 術により高 質を実現した新製品 経鼻 視鏡 を中心 した特徴あるメ゜ンアップ 評価され

調に売上 大し おります 印刷クスゾヘ事業 係T充 進展 影響により製版フ゛ャヘ 需要 減

少し いる 面 係T充 クスゾヘ関連製品 販売 大幅に増加し おります 係T充 需要 高まりに対応し

米国 ・ アメンジ ・ 中国 ・ 日本 世界四極生産体制 強 を進 おります 特に 今後市場 急 に

大する 見込まれるアジア地域 中国 販売子会社を設立する 強力 梃入れを図 おります

記録メタ゛ア事業 価格競 熾烈 促V促 タ゛スェ 分 厳しい状況 続い おります プッチ

ヤンジ系タータストヤージゾープ 主力製品 ある LTO取訴争ャメヘuボ取年 増販 寄与し堅調に推移し

た デ゜゠ンチ ゠ンタープメ゜ゲ分 におい も Iケゼ 社 年イ④平 用タータカートモッジ 売上

着実に増加し おります アフ゛ス ゜ンジストモー機材事業 学ヤンゲ分 カメメ付携帯電

(6)

話 高機能 進む中 メイヌェセャ対応 ヤンゲマニット 販売 着実に増加しました 取

※取LTO 訴争ャメヘuボ ナューヤットパッカーチ社 および Iケゼ 社 米国およびそ 他 国における 録商標 す 取

チキュメント取ソモュークョン部門 取

チキュメントソモュークョン部門 連結売上高 欧米向け 輸出を中心に タジタャ複合機 ヤーギ

ープモンター 販売 大したこ 寄与し 1 1ん00ウ 億円 前期比 ェ.ィ%増 りました 取

アフ゛スプュジェト事業 国 におい 電子文書法や個人情報保護法 施行に伴う文書セキュ

モゾ゛強 や文書 統合管理ニーゲ 高まりに対応し 新コンセプト グミピ為モ を一段 進 させ サー

ビス連携機能 充実した グミピ為モ充為メャ-II クモーゲを中心にメ゜ンアップを強 しました そ 結果 国

カメー複合機 販売 数トップクゟアを維持 きた 推定し おります 海外におい も 欧米向

け輸出 アジア ・ 中国地域 もに カメー機 販売 数 前 に比 引き続き大幅に増加しました アフ

゛スプモンター事業 OEゼ 向け 価格カメー機 供給 大 牽引し 欧米向け 輸出数 大幅に

増加した アジア ・ 中国地域におい も 価格機 販売数 顕著 伸びを示しました プュジェ

クョンサービス事業 アジア ・ 中国地域におい コンヌュータープモンゾ゛ングクスゾヘやタジタ

ャ印刷市場向け カメー ・ アン ・ タブンチプモンゾ゛ングクスゾヘ 販売 数 着実に増加しました 国

タジタャプモント市場 プュマース向けにフャカメータジタャプモントクスゾヘ 促為ヒu係為争為メ取

ウ000取 促ヘ普ヘャバ争取 充メピモモ を発売し メ゜ンアップを強 し おります アフ゛スサービス事業 国 に

おい チキュメントアゞトソークングビジネス 引き続き伸長した 国 市 曪再 中 地

方自治体向け 戸籍電子文書管理クスゾヘ 販売も好調に推移しました さらに 企業における 部統制

クスゾヘ 強 喫緊 経営課 る中 様々 電子情報を゜ンターネット 管理 きる テピパ

ベース 情報共暼ソフトゞゟア グメヒテヘ正先景バメピ や電子文書管理クスゾヘを発売し サービス事業 大

基盤強 を進 おります 取

当部門全体 し カメー機販売 着実に 大する中 今後発売する全 富士ゴュッェス 複写機 ・ 複

合機に対し Eグ 乳 重合 トヂーを搭載する もに アフ゛ス向けプモンターにも搭載を進 るた

需要増加 見込まれる Eグ トヂー 新工場棟を完成・稼動させました これにより 生産能力 前

度比 平 倍以上 る 間 イん000 トン Eグ トヂー供給体制を確立しました 取

(7)

中期経営計 VI先IOソウイ 取り組 取

新た 成長戦略 構築 取

成長 柱 いるフメットパネャタ゛スプヤ゜材料事業 L係促 パネャ用偏 板メーカー 株

サンモッゼ 株式を追加取得し 社に対する当社 出資比率を約 年0%に引き上 ました 出資 大に

よるパ トヂ クップ強 によ L係促 用高機能部材 開発をさらにスヌーチアップさせ 当事業 競

力を強 し まいります 取

今後 成長戦略 柱 一つ 位置付け いるメ゜フサ゜゠ンス事業分 クプッェ 株 合弁

当社 バャスォア商品 クーゲ探索 ら開発ま をトータャにサフートする富士フ゜ャヘ ・ クプッェ取

バャスォア 株 を設立するこ メ゜フサ゜゠ンス事業 基盤強 を図りました また 抗体医薬品事

業 本格展開を目指し 創薬ベンスャー 株 ペャセゞスプュゾアプェスへ 出資を行いました 取

学薬品事業 さら る強 を図る く 協 学 株 を 成 1ェ 1 月 1 日に完全子会社 し 富

士フ゜ャヘブ゜ンォプカャゲ 株 し 新たに発足させました 学薬品 製造を担う 社 完全子

会社 を通 学薬品 開発並びに生産体制 再 ・ 効率 を推進する もに 社 医薬品向け材

料 開発 ・ 製造テゞデゞ メ゜フサ゜゠ンス事業分 における活用や 中国生産 点 グャープ 暼

効活用を進 まいります 取

半 体材料分 当社子会社 サ訴編IサILゼ取E争ピヒャメ為点ヘヒ取ゼバャピメヘバ争モ取訴.先.グ.ん取I点ヒ.を通 半 体

用 係ゼ充 スメモー 開発・製造会社 ある 充争バ点バメ取 先為争uャヘ為点モん取 L.L.係.に対する グメヒ景取 係景ピボヘヒバ争モ取 I点ヒ.出資持

分 持分比率 イ0% を取得しました 当社 既に展開し いる半 体フォトヤジスト 事業分 に

加え 大幅 成長 見込まれる半 体用 係ゼ充 スメモーにも事業領域を広 半 体材料事業 さら る

大を進 まいります 取

゜ンェジゟット用゜ンェ材料分 ゜ンェジゟットプモンター向け゜ンェ染料 トップメーカー

ある グュピヒヘバ取I点予ベピャ取Lヘボヘャピビ を買収し サ訴編IサILゼ取IゼグザIソザ取係OLORグソT先取LIゼITE促 し 新たに発足させま

した ゜ンェジゟットプモンター向け゜ンェ材料 開発 ・ 製造 ・ 販売を世界展開し いる 社を完全子会

社 し 富士フ゜ャヘグャープに取り込むこ 家庭用゜ンェジゟットプモンター 普及に伴い需要

大幅に 大し おり 今後も 定した需要 伸び 見込まれる゜ンェジゟットプモンター向け゜ンェ材料

分 事業 大を図 まいります 取

チキュメント取ソモュークョン部門 今後 成長分 あるサービス事業 強 をサフートする

く 販売会社 完全子会社 を含 成 1ウ 10 月 国 営業体制を一新しました 国 営業 全 サ

ービス営業 し 富士ゴュッェス 株 直販営業部隊を東京 名古屋 大阪 大都市圏に集約し 大手

企業を核 する国 外 企業群に対する営業に特 する もに 販売会社 地域に密着した経営 も

営業・保 一体 機動性を活 したサービス営業を展開し まいります 取

新た 成長戦略 構築 を積極 するた に必要 資金を確保するこ を目的に 本 ィ 月に転換社

債型新株予約権付社債を発行し 平ん000 億円 資金調達を実施しました こ 資金を活用するこ 重点

事業分 における ゼ与グ 設備投資 研究開発 を今後一層強 し 収益 柱 る事業 育成をさらに

加 し まいります 取

経営全般にわたる徹底的 構造改革 取

゜メージング取ソモュークョン部門 当初想定し いた以上 スヌーチ 市場環境 厳しさを増し

おり 今後もブ゜ヂス影響 見込まれるこ ら 今後 市場変 を先取し前倒しする形 事業構造

をさらに徹底的に改革する施策を定 ました 足柄・小田原両工場を統合した神奈 工場 発足に加え

カメーフ゛ャヘ 写真感 材料分 日米欧 感材 極生産体制再 販売/流通における人員ス

モヘ 徹底的 経費削減 研究開発投資 大幅縮小 メピ 点 統廃合を推し進 いる タジタ

ャカメメ 電子映像事業 分 高感度路線を中核 した特長ある商品メ゜ンアップ 強 国

生産体制 縮小 中国 産体制 確立 徹底的 経費削減 先係ゼ取強 によるトータャ在庫削減

改革を急ヌッス 進 おります こ 構造改革実施に伴い 成 1ェ 年 月期 成 1④ 年 月期を通

(8)

総額 1ん①イ0 億円 一時的 費用を見込ん おります お 写真感 材料分 におい 約 イん000取

人 人員削減を進 まいります 取

チキュメントソモュークョン部門 引き続き複写機 産機能 中国生産 点へ 移管を進 おり

ます 加工費改善 効率 もに 部品 共通 ・ 標準 調達 見直し 金型 製 進によ

る開発モーチタ゜ヘ 短縮 にも取り組ん おり 着実にコスト 減効果を生 出し き おります

また 成 1ウ イ 月に 購買・生産・販売・物流 業務プュセス 標準 大幅 効率 を目的

に進 きた情報プュセス改革 中核を す新基幹クスゾヘを稼動させました これにより 販売 ・ 業績

管理 統合による共通管理基盤 確立 在庫 減を中心 した販管費 減を推進し まいります さ

らに 今後富士ゴュッェス本体 そ 国 販売会社 情報クスゾヘを完全に統合するこ により 顧客

情報や商談情報 一元管理を実現し まいります 取

連結経営 強 取

富士フ゜ャヘグャープ全体 し 成長を見据えた新た 経営体制 確立に向け 本 10 月 1 日を

も 持株会社体制へ移行するこ を予定し おります これにより グャープ全体を見据えた戦略立案

や全体暷適 視点を重視した経営資源 配分をより積極的に推進し いく もに グャープ会社 コメ

ピヤークョン領域 大やグャープ 人材 人事交流 共通する業務 集約による効率 を 進し 富士

フ゜ャヘグャープ全体 し 企業価値暷大 を図 まいります 取

利益配分取

当期曒 配当金につきまし 前述 利益配分に関する基本方針 に基 き 1 株当たり 1平 円 イ0

銭を予定し おります 中間配当 し 1 株当たり 1平 円 イ0 銭を実施し おります 間配当金 1

株当たり 平イ 円 ります 取

財政状態につい 取

取 キャックュ ・ フューにつきまし 営業活動によるキャックュ ・ フュー 前期に比 イ年1 億円増加

し 平んウ平イ 億円 収入 りました 投資活動によるキャックュ・フュー 平んウ平1 億円 支出 り 財

務活動によるキャックュ ・ フュー ェ0年 億円 支出 りました これら 結果 現金及び現金 等物

当期曒残高 前 度曒に比 ①④① 億円減少し 平ん1ェ① 億円 りました 取

取 取

取取取・連結キャックュ・フュー指標取

取 1ウ 年 月期取 1ェ 年 月期取

株主資本比率 % 取 ①平.0取 ①ィ.④取

時価ベース 株主資本比率 % 取 ①①.④取 ①①.平取

債務償還 数 取 取1.0取 0.①取

゜ンタヤスト・カトヤッジ・ヤクア 倍 ィウ.0取 ウ0.1取

取取 取※取株主資本比率取取取取取 取取 取取取:株主資本 総資産取

取取 取取取時価ベース 株主資本比率取 取取取:株式時価総額 期曒株価終値×期曒発行済株式数 総資産取 取取 取取取債務償還 数取取取取取 取取 取取取:暼利子 債 社債 短期・長期借入金 営業キャックュ・フュー取 取取 取取取゜ンタヤスト・カトヤッジ・ヤクア:営業キャックュ・フュー 利払い 支払利息

事業等 モスェ取

取 当社グャープ 財政状態及び経営成績に影響を及 す可能性 あるモスェに 以 よう も あ

ります お 文中における将来に関する事項 当期曒現在におい 断したも す 取

(9)

取 経済情勢・為替変動による業績へ 影響取

取 取 当社グャープ 世界 さま ま ブーォットにおい 製品及びサービスを提供し おり 連結ベー

ス 海外売上高比率 当期におい 約 イ0% す 世界各地 経済情勢 りわけ為替ヤート 変動

業績に大きく影響を与える可能性 あります 取

取 取 為替変動による業績へ 影響を軽減するた 米チャ マーュにおい 先物予約を中心 したバッジ

を行 います 為替 動向 程度によ 業績に影響 出る可能性 あります 取

取 取

市場競合状況取

取 取 当社グャープ タジタャカメメ等 コンクューブー製品 ら 医療 ・ 印刷 ・ アフ゛ス事務機

器等 業務用製品分 におい も さま ま タジタャ関連製品 ・ サービスを提供し います 近

タジタャ やアンメ゜ンネットワーェ 洋透 ・ 大に伴い タジタャ関連製品 ・ サービス 比率 ま

すます高ま き います 取

取 取 これら 分 におい ビジネス 大する一方 電子機器メーカーを する競合会社

競 激 により 短期間に製品販売単価 落したり あるい 製品 メ゜フサ゜ェャ 短く い

ます これら 売上高に影響を与え また研究開発コスト 増加する 結果的に利益 減少に結

びつい いく可能性 あります 今後も 新た 術に裏付けられた製品 ・ サービス 開発 これをサ

フートするブーォゾ゛ング活動を 続的に実施し まいります そ 成否によ 業績に影響を与

えるこ 考えられます 取

取 特許及びそ 他 知的財産権取

取 取 当社グャープ さま ま 特許 テゞデゞ等 知的財産権を保暼し 競 上 優位性を確保し い

ます 将来特許 権利存続期間 満了や代替ゾェテュジー等 出現に伴 優位性 確保 困難

るこ 起こりえます 取

取 取 当社グャープ 関連する幅広い事業領域におい 多数 企業 高度 つ複雑 術を保暼し お

り また る 術 著しい勢い 増加し います 事業を展開する上 他社 保暼する特許 テゞ

デゞ等 知的財産権 使用 必要 るォース あります こ よう 知的財産権 使用に関する交

浟 成立し いこ 業績にジメージを ける可能性もあります また 他社 権利を侵害するこ

いよう常に注意を払 事業展開をし おります 訟に巻き込まれるモスェを完全に回避するこ

難しい 実情 す こ よう 場合 係 経費や敗 した場合 賠償金等 発生により 業績に

影響を与える い たこ も考えられます 取

取 公的規制取

取 取 当社グャープ 事業を展開し いる地域におい 事業 ・ 投資等 許認可 輸出入に関する制限や規

制等 さま ま 政府規制 適用を け います また 通商 公正取引 特許 消費者保護 租税

為替管理 環境関連等 法規制 適用も け います 取

取 取 万一 規制を遵 き た場合 制裁金等 課される可能性 あり さらに 今後規制 強 さ

れたり 大幅 変更 されるこ 考えられ そ 場合 当社グャープ 活動 制限されたり 規制

遵 た いし規制 容 変更に対応するた コスト 発生する可能性も否定 きません 従

これら 規制 当社グャープ 業績に影響を及 す可能性 あります 取

取 生産活動取

取 取 当社グャープ 世界各地 生産活動を行 います こ た 地震 そ 他 自然災害もしく

人災 原材料・ 部品等 供給元 製造中 倒産等による供給 中断 ゾュ 戦 ストメ゜キ 伝染

病 大規模 感染及びそ 他要因による混乱等により当社グャープ製品 供給 妨 られるこ あ

り得ます また 原材料や部品 価格高騰により 当社グャープ 業績に悪影響を及 す可能性 あり

ます 取

(10)

取 取 当社グャープ 厳しい品質管理基準に従い各種製品を生産し おります 将来に亘り製品に 陥

発生する可能性 い 言え 万一 モコーャ等 事態 起こります 当社グャープ 業績に

影響を与えるこ あります 取

構造改革取

取 当社グャープ グャープ会社間 経営統合や生産 ・ 販売 ・ サービス面 構造改革を推進し おり

今後も引き続き経営効率 向上に努 いく方針 す 構造改革 進展状況によ 追加コスト 発生

し当社グャープ業績に影響を及 す可能性 あります 取

次期見通し等につい 取

液晶ゾヤビ 市場 大 L係促 パネャ 大型 を背晙に旺盛 需要 続くフメットパネャタ゛スプヤ゜

材料やカメー機 需要 好調 複合機 ヤーギープモンター 牽引し ゜ンフォメークョンソモュー

クョン部門及びチキュメントソモュークョン部門 引き続き成長 期 されます 一方 ゜メージングソ

モュークョン部門におい カメーフ゛ャヘ 需要減少 急 に進む中 暷大 課 構造改革 推進

あり これに伴 発生する費用 次期 連結業績へ大き ゜ンパェトを与える見込 す 取

こ よう 状況を踏まえ 次期連結業績につきまし 売上高 平 ウんィ00 億円 営業利益 ェ00 億円

税引前利益 ェ00 億円 当期純利益 年ェ0 億円を見通し おります 取

為替動向や高騰を続ける銀 アャプ 原油 主要原材料 今後 価格動向 不透明 要因 あり

ます 構造改革を確実に成し遂 る もに成長事業や新規事業へ 積極的 投資を実施し いくこ

新た 成長軌道を見据えた基盤を築い まいります 取

お 通期 対米チャ円為替ヤートを 110 円 対マーュ円為替ヤートを 1年イ 円 想定し おります 取

本資料における業績予想及び将来 予測等に関する記述 現時点 入手された情報に基 き 断した予想 あり 潜在的 モスェや不確実性 含まれ おります 従いまし 実際 業績 様々 要因により これ ら 業績予想 異 るこ ありますこ を 承知おき さい

(11)

[資産 部] % % 流動資産

現金及び現金 等物 平1ェんイ④ェ 平ェェん1イウ △取①④んイイ④

暼価証 ①④んェ平④ ①イんウ平④ ィん100

取債権

 営業債権及びモース債権 イィェんイェ① イ1①ん平平ェ 年平ん年イェ

 関連会社等に対する債権 年年ん平ウ平 年1んイ1ィ 1んウイェ

  倒引当金 △取1イんイィ年 △取1ィんイ1ウ △取1ん0平①

イ①①ん年1イ イ年年ん平平イ 年年ん0④0

棚卸資産 年ェイんィ①年 年ウ1ん年①イ 1ィん0④ェ

繰延税金資産 ④①ん0年0 ェェんウ④イ ウん平年イ

前払費用及びそ 他 流動資産 年①ん平平イ 平イん④④ウ 10ん平平ェ

ィイ.年 1ん年ウ平んィ①0 ィ①.0 1ん年ウ年ん平①ェ △取ェ0ェ

投資及び長期債権

関連会社等に対する投資及び 付金 イィん平ェ年 ィ①んイ①年 ウんウ平0

投資暼価証 年10ん1イ平 平ウ④んェ④イ 年0ん平イウ

長期モース債権及びそ 他 長期債権 10平んウウ年 ④ウん0平④ イんウィィ

倒引当金 △取ィん年イウ △取ィん④ィ① イェ④

投資及び長期債権 合計 1イ.年 ィ①平んェイ1 1ィ.0 ィ1ェんイィ1 ィィん年10

暼形固定資産

土地 ウウんィ①④ ウィん④1イ 平んイイィ

建物及び構築物 ①0平んイェイ イウ0ん1ィ0 年平んィィイ

機械装置及びそ 他 暼形固定資産 1ん①ィウんィウィ 1んイ④①んウ①ェ イ0んウ0①

建設仮 定 ィ1んウィ平 ィ④ん00平 △取ウん平①0

平ん年①④ん平ウ0 平ん平④0んェ平イ ウェんィィイ

減価償却 計額 △取1ん①1ウんェェイ △取1んイィ年ん①1年 △取ウィん平ウ平

暼形固定資産 合計 平ィ.ェ ウイ1ん年ェイ 平イ.1 ウィウん平1平 ィん1ウ年

そ 他 資産

営業権 平年年んイィウ 平平ウんウウイ イんウウ平

そ 他 無形固定資産 イ平んウ①ウ ィェんェイ1 年ん④1①

繰延税金資産 年ェん平1ウ ィウんウイ0 △取④んイ年年

そ 他 11①ん平①ィ 1平0ん0①0 △取年んウ④①

そ 他 資産 合計 1ィ.① ィィ0んウ④イ 1ィ.④ ィィィんィ年① △取年ん①ィ1

100.0 年ん0平ウんィ④1 100.0 平ん④ェ年んィイウ ィィん0年ィ

比較連結 借対照表

流動資産 合計

資産 合計    科目

期別   

1ェ 年月期

成1ェ 年月年1日現在

1ウ 年月期

成1ウ 年月年1日現在

増減

△ 減少 単位 百万円

(12)

[ 債 部] % % 流動 債

社債及び短期借入金 ④④ん0ェェ 1平年んイ④平 △取平ィんイ0ィ

支払債務

 営業債務 平イイんィ平年 平ウィん平①0 △取1ェんェ年ウ

 設備関係債務 ィ④んウ①ィ ィウんェィ① 1ん④1ェ

 関連会社等に対する債務 ウん年平平 10ん0年イ △取平んウ1年

年1平んイ0④ 年年平ん1ィ1 △取1④ん①年平

未払法人税等 年①んイィウ 年1ん1④年 イん年イィ

未払費用 平1ィん④④年 1④平んェ0④ 平平ん1ェィ

そ 他 流動 債 イ④んウ①④ イィん年①イ イんィ0ィ

平年.④ ウ平平ん④0① 平ィ.① ウ年ィん100 △取11ん1④ィ

固定 債

社債及び長期借入金 ウィん年平④ ④①ん0ィ0 △取平1んウ11

退職給付引当金 ィィん平1イ 10イん0ェィ △取①0んェ①④

繰延税金 債 ①ィん年ィェ ィェん平平ィ 1①ん1平ィ

預り保証金及びそ 他 固定 債 年ェん①ィウ 年ィん④ィ1 年んウ0①

固定 債 合計 ウ.年 平平1んイ年④ ④.イ 平ェィん平ェ④ △取①平んウイ0

少数株主持分 年.④ 11④んイィ④ 年.④ 11イん④①① 年んイェ年

[資本 部]

資本金 ィ0ん年①年 ィ0ん年①年 -

 普通株式

 授権株式数 ェ00ん000ん000取株  発行済株式数イ1ィん①平イんウ平ェ取株

資本剰余金 ①ェんィ1平 ①ェん1年イ 平ウウ

利益剰余金 1んェ1ェん①10 1んウ④ィん年ェイ 平ィん平平イ

そ 他 包括利益 △損失 積額 イ平ん④1ウ △取年年んイ平イ ェ①んィィ平

自己株式 1ウ 年月期   イん年平イんウ年①株

     1ェ 年月期   ィんィ0年ん①イイ株 △取1①んェ0イ △取平0ん平イ① 年んィイ1

資本取合計 ①ィ.④ 1ん④①年んィ④ウ ①平.0 1んェィ④ん10平 11ィん年④イ

100.0 年ん0平ウんィ④1 100.0 平ん④ェ年んィイウ ィィん0年ィ (注)取そ 他 包括利益 △損失 積額  訳

暼価証 未実現利益 イ年ん11④ 平イんェ0ェ

為替換算調整額 11んェ①イ △取平イんィイェ

暷小 金 債調整額 △取1平ん0ウェ △取年年ん④00

タモトゾ゛ノ未実現損益 11 平イ

単位 百万円

△取1ィ

  増減    減少

平ウん年11 年ウん年平年 平1んェ平平

成1ェ 年月年1日現在 成1ウ 年月年1日現在

流動 債 合計

債及び資本 合計

   科目

期別   

1ェ 年月期

成1ェ 年月年1日現在

1ウ 年月期

成1ウ 年月年1日現在

増減

△ 減少

(13)

% % % 売上高

売上高 平ん年00んェィ平 平ん1ウ平ん00年 1平ェんェ年④ イ.④

ヤンタャ収入 年①①ん①イ年 年イイん年ウ1 11ん平ェ平 年.平

100.0 平ん①①ウんィ④イ 100.0 平んイ平ウん年ウィ 1ィ0ん1平1 イ.イ

売上原価

売上原価 1んィ年イんウイウ 1ん年①イん①01 ウ0ん1イ① イ.1

ヤンタャ原価 1イェん0ィウ 1ィイん0ェ0 1平ん④①ウ ェ.④

イ④.ェ 1んイ④年んェ0ィ イ④.ェ 1んイ10ん①ェ1 ェ年ん1平年 イ.イ

売上総利益 ィ0.平 1ん0ウ年ん①④1 ィ0.平 1ん01①ん①④年 イ①ん④④ェ イ.①

営業費用

販売費及び一般管理費 平ウ.① ウ年イん0イェ 年0.ィ ウ①ウん年①年 △取年平ん年0イ △取ィ.平

研究開発費 ①.ェ 1ェ平ん1イィ ①.① 1①ェん01ウ 1ィん1年ウ ェ.ィ

構造改革費用 年.平 ェ①ん0ィ年 - ェ①ん0ィ年 -

厚生 金基金代行返上差額金 - △取年.年 △取ェ年ん1平④ ェ年ん1平④ -

年ウ.① 1ん00年ん平イイ 年年.ウ ェイ平ん平イ1 1イ1ん00ィ 1ウ.ウ

営業利益 平.① ウ0んィ年① ①.イ 1①ィんィィ平 △取④ィん00① △取イウ.平

営業外収益及び費用 △

取利息及び配当金 ェん1年年 ①ん0ェ0 平ん0イ年

支払利息 △取年んェェ① △取ィん①①ェ ウェ平

為替差損益・純額 ウんイ平① 1んェ①平 イん①①ィ

そ 他損益・純額 △取平んイ④ィ △取イん年ウ0 平んウウ①

0.ィ ④ん1ウ④ △取0.1 △取平ん0④① 11ん平ウイ -

税引前利益 年.0 ウ④ん①1イ ①.ィ 1①平ん年ィ① △取ェ平んウ年1 △取イ1.0

法人税等

法人税・ 民税及び事業税 イ平んウイ① イイん0ェ年 △取平ん年平ウ △取ィ.平

法人税等調整額 △取1ウんウ年平 ェんェ0① △取平①んイ年ェ -

1.年 年イん0平ィ 平.イ ①年んェェ④ △取平ェんェ①イ △取ィイ.平 少数株主損益及び持分法に

よる投資損益前利益 1.ウ ィィんイ④1 年.④ ④ェんィイウ △取イ年んェ①① △取イィ.ウ

少数株主損益 △取0.イ △取1平んウェイ △取0.ェ △取1ェん10年 イん年1ェ 平④.ィ

持分法による投資損益 0.平 イん平10 0.平 ィん1ィ① 1ん0①ィ 平イ.ウ

比較連結損益計算書

単位 百万円 増減

△ 減少

増減額 増減率

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日    科目

 期別   

(14)

 営業活動によるキャックュ・フュー

.当期純利益 年ウん01① ェィんイ00 △取ィウんィェィ

.営業活動により増加した純キャックュへ 調整

減価償却費 平平イんィ年ィ 1ェ平ん平ェ① ィ年ん1ィェ

長期性資産及び営業権 減損費用 ィ平ん1平1 - ィ平ん1平1

法人税等調整額 △取1ウんウ年平 ェんェ0① △取平①んイ年ェ

少数株主損益 1平んウェイ 1ェん10年 △取イん年1ェ

持分法による投資損益 取配当金控除後 △取年んェ④④ △取平ん0年1 △取1んェ①ェ

厚生 金基金代行返上差額金 - △取ェ年ん1平④ ェ年ん1平④

資産及び 債 増減

・ 取債権 増加 △ ・減少 △取ウん平平年 1④んイ④年 △取平①んェ1①

・棚卸資産 増加 △ ・減少 1イん11ェ △取イん④①ィ 平1ん0ェ平

・営業債務 減少 △取年年んィェ① △取平年ん年平0 △取10ん1①①

・未払法人税等及びそ 他 債 増加・減少 △ △取④ん④0④ 平0んェ①④ △取年0んウウェ

そ 他 1平ん年年年 △取年イ平 1平ん①ェイ

小計 平年イんイィ平 1年ィんェ①1 100ん①ェ1

営業活動によるキャックュ・フュー 平ウ平んイイェ 平1④ん年①1 イ年ん1④ウ

 投資活動によるキャックュ・フュー

.暼形固定資産 購入 △取1ェ①ん④ェ0 △取1イ0ん④1イ △取年①ん0①イ

.ソフトゞゟア 購入 △取1①ん①④年 △取年年ん0イ0 1①ん年イウ

.暼価証 ・投資暼価証 売却・満期償還 ェ年ん①平④ ィ0んウ年年 ィ平んェ④①

.暼価証 ・投資暼価証 購入 △取イェんウイウ △取ェイん平ェウ 平①んイ年0

.投資及び 付金 増加 △取1④ん平年ウ △取1ん1イ① △取1ェん0ェ1

.事業買収に伴う支出

買収資産に含まれる現金及び現金 等物控除後 △取ィ0んイェウ △取イェん010 1ウんィ平年

.そ 他 △取年年んイ0ィ △取平ィんウ1① △取ェんウェェ

投資活動によるキャックュ・フュー △取平ウ平ん1平④ △取年1平んィ01 ィ0ん平ウ平

 財務活動によるキャックュ・フュー

.長期債務による調達額 1んウ平ェ 1ん④ィ0 △取平1平

.長期債務 返済額 △取平1んィイ平 △取1④ん0ェイ △取平ん年①ウ

.短期債務 減少 純額 △取ィ年ん11④ △取年1ん0ィ平 △取1平ん0ウウ

.親会社による配当金支払額 △取1平んウ年ィ △取1平んェ年1 ④ウ

.少数株主へ 配当金支払額 △取ィん④ィ1 △取ウん0④1 平ん1イ0

.自己株式 取得 △ 及び売却 純額 平0④ △取1イん平④ウ 1イんイ0①

財務活動によるキャックュ・フュー △取ェ0ん年0④ △取ェ年んィ0① 年ん0④ウ

 為替変動による現金及び現金 等物へ 影響 10ん年平1 平んェ年④ ウんィェ平

 現金及び現金 等物純減少 △取①④んイイ④ △取1ウ年ん①0ウ 10ィん0ィェ

 現金及び現金 等物期首残高 平ェェん1イウ ィ①1んウ①ィ △取1ウ年ん①0ウ

平1ェんイ④ェ 平ェェん1イウ △取①④んイイ④

比較連結キャックュ・フュー計算書

1ェ 年月期 自 成1ウ ィ月取1日 至 成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自 成1① ィ月取1日 至 成1ウ 年月年1日

 現金及び現金 等物期曒残高    科目

 期別   

単位 百万円

増減

△ 減少

(15)

ィ0ん年①年 ①ェん1年イ 1んウ平平ん①④平 △取ウ①ん1平1 △取イん1ェウ 1んウィ④んェェ平 包括利益

当期純利益 - - ェィんイ00 - - ェィんイ00

暼価証 未実現利益増加額 - - - 平ん④ィェ - 平ん④ィェ

為替換算調整額 - - - 1平ん①①④ - 1平ん①①④

暷小 金 債調整額 - - - 平①んェ01 - 平①んェ01

タモトゾ゛ノ未実現損益変動額 - - - 1ウェ - 1ウェ

包括利益 1平ウん0④①

自己株式取得 - - - - △取1イん年ウ0 △取1イん年ウ0

自己株式売却 - - △取平イ - 年01 平ウ①

現金配当金 - - △取1平んウェ平 - - △取1平んウェ平

ィ0ん年①年 ①ェん1年イ 1んウ④ィん年ェイ △取年年んイ平イ △取平0ん平イ① 1んェィ④ん10平 包括利益

当期純利益 - - 年ウん01① - - 年ウん01①

暼価証 未実現利益増加額 - - - 平ウん年11 - 平ウん年11

為替換算調整額 - - - 年ウん年平年 - 年ウん年平年

暷小 金 債調整額 - - - 平1んェ平平 - 平1んェ平平

タモトゾ゛ノ未実現損益変動額 - - - △取1ィ - △取1ィ

包括利益 1平年んィイェ

自己株式取得 - - - - △取ェ0 △取ェ0

自己株式売却 - - △取ィ① - 年んイ年1 年んィェイ

現金配当金 - - △取1平んウィイ - - △取1平んウィイ

そ 他 - 平ウウ - - - 平ウウ

ィ0ん年①年 ①ェんィ1平 1んェ1ェん①10 イ平ん④1ウ △取1①んェ0イ 1ん④①年んィ④ウ 自己株式

取 成1① 年月年1日現在残高

取 成1ウ 年月年1日現在残高 科目

取 成1ェ 年月年1日現在残高

単位 百万円

資本合計

連結資本 定計算書

資本金 資本剰余金 利益剰余金

そ 他 包括 利益 △損失

計額

(16)

製品別連結売上高

売上高: %

゜メージング取ソモュークョン 平イ.ェ% ①ェ④んィイェ 平④.ィ% ウィ平ん④④年 △取イ年んイ年イ △取ウ.平

゜ンフォメークョン取ソモュークョン 年平.④% ェウウん年①① 年0.ィ% ウ①ェん①ェ0 10ェん①ェ① 1ィ.1 チキュメント取ソモュークョン ィ1.年% 1ん100ん①ウ1 ィ0.平% 1ん01イんウ01 ェィん④ウ0 ェ.ィ 100.0% 平ん①①ウんィ④イ 100.0% 平んイ平ウん年ウィ 1ィ0ん1平1 イ.イ

注 各 分に属する主要 製品 名称

  ゜メージング取ソモュークョン 取:カメーフ゛ャヘ タジタャカメメ フォトフ゛ニックング機器 取 現像プモント用 カメーペーパー・薬品・サービス等

  ゜ンフォメークョン取ソモュークョン取:印刷用・医療診断用・情報クスゾヘ用 各種クスゾヘ機材 取 フメットパネャタ゛スプヤ゜材料 記録メタ゛ア等

  チキュメント取ソモュークョン 取:アフ゛ス用複写機・複合機 プモンター プュジェクョンサービス関連商品 取 用紙 消耗品 アフ゛スサービス等

国 ・海外別連結売上高

売上高: %

国 ィ④.ェ% 1ん年平④ん平ェィ イ1.④% 1ん年11んェ④年 1ウん年④1 1.年

海外

 米州 平0.④% イイェんウ0平 平0.ィ% イ1イん1①④ ィ年んイ年年 ェ.イ

 欧州 1ィ.1% 年ウイんイ1① 1年.ェ% 年ィ④ん④0年 平イん①1年 ウ.年

 アジア及びそ 他 1イ.平% ィ0年ん④④年 1年.④% 年イ0んィ0④ イ年んイェィ 1イ.年

 計 イ0.平% 1ん年年ェん平11 ィェ.1% 1ん平1イんィェ1 1平平んウ年0 10.1

100.0% 平ん①①ウんィ④イ 100.0% 平んイ平ウん年ウィ 1ィ0ん1平1 イ.イ

比較連結売上高明細表

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

増減

△ 減少

増減額 増減率

単位 百万円

単位 百万円 増減

△ 減少

連結取合計

連結取合計

増減額 増減率

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

(17)

事業別セグメント情報

.売上高及び営業利益

売上高: %

゜メージング取ソモュークョン:

外部顧客に対するも 平イ.ェ% ①ェ④んィイェ 平④.ィ% ウィ平ん④④年 △取イ年んイ年イ △取ウ.平

セグメント間取引 ①1ェ 年0① 年1平 -

計 ①④0ん0ウ① ウィ年ん平④④ △取イ年ん平平年 △取ウ.平

゜ンフォメークョン取ソモュークョン:

外部顧客に対するも 年平.④% ェウウん年①① 年0.ィ% ウ①ェん①ェ0 10ェん①ェ① 1ィ.1

セグメント間取引 平ん④①イ ィんィ1ィ △取1んィィ④ -

計 ェェ0ん年年1 ウウ年ん0④ィ 10ウん平年ウ 1年.④

チキュメント取ソモュークョン:

外部顧客に対するも ィ1.年% 1ん100ん①ウ1 ィ0.平% 1ん01イんウ01 ェィん④ウ0 ェ.ィ

セグメント間取引 1平んィウェ 1年んイ①0 △取1ん0ェ平 -

計 1ん11年ん1ィ④ 1ん0平④ん平①1 ェ年んェェェ ェ.平

セグメント間取引消去 △取1①ん0①1 △取1ェん平ェ0 平ん平1④ -

100.0% 平ん①①ウんィ④イ 100.0% 平んイ平ウん年ウィ 1ィ0ん1平1 イ.イ

営業利益・損失 △

: %

゜メージング取ソモュークョン △11.0% △取ウイんウ1年 △1.0% △取ウん101 △取①ェん①1平 △取④①①.平

゜ンフォメークョン取ソモュークョン ④.0% ウ④ん0イ① ④.平% ウ1ん0ェ④ ウん④①ウ 11.平 チキュメント取ソモュークョン ①.0% ①ウん0平① ④.ェ% 100んィ0ウ △取年年ん年ェ1 △取年年.平

計 ウ0ん年①④ 1①ィん年④イ △取④ィん0平① △取イウ.平

セグメント間取引消去 ①ウ ィウ 平0 -

平.①% ウ0んィ年① ①.イ% 1①ィんィィ平 △取④ィん00① △取イウ.平

成1ェ 年月期における゜メージング取ソモュークョン ゜ンフォメークョン取ソモュークョン 営業利益・損失  に それ れ ウウんィ01百万円 ェん①ィ平百万円 構造改革費用 影響 含まれ おります

注 各 分に属する主要 製品 名称

 ゜メージング取ソモュークョン 取:カメーフ゛ャヘ タジタャカメメ フォトフ゛ニックング機器 取 現像プモント用 カメーペーパー・薬品・サービス等

 ゜ンフォメークョン取ソモュークョン 取:印刷用・医療診断用・情報クスゾヘ用 各種クスゾヘ機材 取 フメットパネャタ゛スプヤ゜材料 記録メタ゛ア等

 チキュメント取ソモュークョン 取:アフ゛ス用複写機・複合機 プモンター プュジェクョンサービス関連商品 取 用紙 消耗品 アフ゛スサービス等

セグメント情報

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

増減

△ 減少

増減額 増減率

単位 百万円

連結取合計

単位 百万円

連結取合計

増減

△ 減少

増減額 増減率

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

(18)

.総資産

総資産: %

゜メージング取ソモュークョン ①10んイ年① ウ0①ん①④ェ △取④①ん1①平 △取1年.①

゜ンフォメークョン取ソモュークョン 1ん0年1ん④年年 ェイウん④④年 1ウ年ん④ィ0 平0.年

チキュメント取ソモュークョン ④ェィん④0① ④ウェんェ平0 ①ん0ェ① 0.①

計 平ん①平ウん年ウイ 平んイィ年んイ11 ェ年んェ①ィ 年.年

セグメント間取引消去 △取ィん平0ウ △取ィん①平年 ィ1① -

全社資産 ィ0ィん年平年 ィィィんイ①④ △取ィ0ん平ィ① △取④.1

年ん0平ウんィ④1 平ん④ェ年んィイウ ィィん0年ィ 1.イ

.減価償却費 設備投資額 単位 百万円

減価償却費: %

゜メージング取ソモュークョン ウイん年年④ ①平んェウ0 1平んィ①④ 1④.ェ

゜ンフォメークョン取ソモュークョン ェ0んェウ④ イ④ん①平イ 平1ん平イィ 年イ.①

チキュメント取ソモュークョン ①④ん平1① イ④んウ④1 ④んィ平イ 1イ.ェ

平平イんィ年ィ 1ェ平ん平ェ① ィ年ん1ィェ 平年.ウ

設備投資額: %

゜メージング取ソモュークョン 平ィん④01 ィ1ん④①ィ △取1ウん0①年 △取ィ0.ウ

゜ンフォメークョン取ソモュークョン 11ィん1平ィ ェ年ん1④0 年0ん④年ィ 年ウ.平

チキュメント取ソモュークョン ィ0んウェ年 年平ん平①① ェんイ1ウ 平①.ィ

1ウ④んェ0ェ 1イウんィ平0 平平ん年ェェ 1ィ.平

連結取合計

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日 1ェ 年月期

成1ェ 年月年1日現在

1ウ 年月期 成1ウ 年月年1日現在

増減

△ 減少

増減額 増減率

連結取合計

連結取合計

単位 百万円

増減

△ 減少

増減額 増減率

(19)

所在地別セグメント情報

.売上高及び営業利益

売上高: %

日本:

外部顧客に対するも ①平.イ% 1ん①①①ん1年0 ①ィ.年% 1ん①平ィんウィェ ィ1ん年ェ平 平.イ

セグメント間取引 年ェイん平ィ平 年年ェん①01 ィ①ん①ィ1 -

計 平ん0イ1ん年ウ平 1ん④①年ん年ィ④ ェェん0平年 ィ.イ

米州:

外部顧客に対するも 1ウ.1% ィイ①んィ①1 1①.④% ィ平ェん年①1 平ェん100 ①.①

セグメント間取引 平①んイウイ 1イんイ平0 11ん0イイ -

計 ィェ年ん0年① ィィ年んェェ1 年④ん1イイ ェ.ェ

欧州:

外部顧客に対するも 11.イ% 年0ウんイ年イ 10.ウ% 平ウ1んィ年ェ 年①ん0④ウ 1年.年

セグメント間取引 1年ん平ウ④ 11んウ0ウ 1んイウ平 -

計 年平0んェ1ィ 平ェ年ん1ィイ 年ウん①①④ 1年.年

アジア及びそ 他:

外部顧客に対するも ェ.④% 平年ウん年①④ ェ.1% 平0平んェ平ウ 年ィんイィ平 1ウ.0

セグメント間取引 平年①ん0①0 1ィ年ん①④④ ④平ん年①1 -

計 ィウ年んィ平④ 年ィ①んイ平① 1平①ん④0年 年①.①

セグメント間取引消去 △取①①1ん1イ① △取イ0④んイ平ウ △取1イ1ん①平④ -

100.0% 平ん①①ウんィ④イ 100.0% 平んイ平ウん年ウィ 1ィ0ん1平1 イ.イ

営業利益・損失 △ : %

日本 年.平% ①①ん1①④ ウ.0% 1年ウんィィェ △取ウ1ん平ウ④ △取イ1.④

米州 △年.0% △取1ィんィ年ィ △0.ィ% △取1んウェ平 △取1平ん①イ平 △取ウ10.0

欧州 △年.ェ% △取1平ん年00 年.ウ% 10ん年年① △取平平ん①年① -

アジア及びそ 他 イ.イ% 平イんェ0ィ イ.0% 1ウん平年1 ェんイウ年 ィ④.ェ

セグメント間取引消去 イん1④ウ 1ん平0④ 年ん④ェェ -

平.①% ウ0んィ年① ①.イ% 1①ィんィィ平 △取④ィん00① △取イウ.平

.長期性資産

単位 百万円

長期性資産: %

日本 イ①平んィイイ イ年ェんウィウ 平年んウ0ェ ィ.ィ

米州 ェ0ん年ェウ 100んウ平1 △取平0ん年年ィ △取平0.平

欧州 ウ0んィイェ ウ年ん①10 △取年ん1イ平 △取ィ.年

1ウ 年月期 成1ウ 年月年1日現在

増減

△ 減少

増減額 増減率

単位 百万円

連結取合計

増減

△ 減少

増減額 増減率

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

単位 百万円

連結取合計

1ェ 年月期 自  成1ウ ィ月取1日 至  成1ェ 年月年1日

1ウ 年月期 自  成1① ィ月取1日 至  成1ウ 年月年1日

増減

△ 減少

増減額 増減率

1ェ 年月期 成1ェ 年月年1日現在

(20)

暼価証 時価等

暼価証

国債 平0ん0ィ平 平 ④ 平0ん0年イ イん000 - 0 イん000

社積 ィ④んウウ1 ウ年 イ0 ィ④んウ④ィ ①0んイ①④ 平ィ① ェ① ①0んウ平④

小計 ①④んェ1年 ウイ イ④ ①④んェ平④ ①イんイ①④ 平ィ① ェ① ①イんウ平④

投資暼価証

国債及び外国政府債 年ウんウ1年 ① 平ウ① 年ウんィィ年 年ウんウ平ェ ウイ - 年ウんェ0年

社債 イェん平イ年 ④ェ 1ん年0④ イウん0ィ平 ェ平んイィ④ ィウ年 ィ1イ ェ平ん①0ウ

持分証 ェ年んイ0平 ④イん年イイ 年④ウ 1ウェんィ①0 ウウん①ェウ ィウん0ェイ 平ェィ 1平ィんィェェ 小計 1ウ④んィ①ェ ④イんィイ④ 1ん④ェ平 平ウ平ん④ィイ 1④ウん④①ィ ィウん①年年 ①④④ 平ィィんェ④ェ 平ィ④ん平ェ1 ④イんイ年ィ 平ん0ィ1 年ィ平んウウィ 平①年んイ年年 ィウんェウ④ ウェイ 年10ん①平ウ

 ・本表 米国会計基準に基 い 開示し おります 当社及び子会社 債証 ・持分証 全 売却可能暼価証 に   分類されます

取得原価 未実現利益 未実現損失

見積 公正価値

1ェ 年月期 成1ェ 年月年1日現在

取得原価 未実現利益 未実現損失

見積 公正価値

暼価証 に関する状況

単位 百万円

取合計

1ウ 年月期 成1ウ 年月年1日現在

参照

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